2008年01月30日

群馬県即会い人妻熟女セフレ体験 群馬県で即会い人妻熟女と出会い

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私が出会い系を使ったのは、すっごい月並みなんだけど、失恋してさみしかったから。

三日に一回は別れた彼とエッチしてたから、彼と別れてエッチしなくなったら、体がうずいて、オナニーじゃおさまらなくなってしまったっていうか。

半年くらいずっと週二ペースでエッチしてたんだもん。

急にエッチしなくなったら、私のおまんこだって、さみしくなるよね。
だから、出会い系に書き込んでみた。

そしたら、すっごいいっぱいメッセージがきて、みるだけでも大変だった。

その中から、年齢と住んでるところが近くて、文章が丁寧な人を選んで、何人かお返事を書いた。

たくさんのメッセージの中には、「俺とセフレになりませんか」とか「絶対イかせるよ」とか、「俺のちんぽでかいぜ」とか、頭おかしいんじゃないのっていう感じのもあって、かなりやだったけど、普通のメッセージもたくさんあって、モテてるような気分を味わえた。

何人かとメールをやりとりするようになって、元彼との話をきいてもらってるうちに、2コ上の社会人の男性に会ってみたくなった。

学校と家の中間くらいの距離のロッテリアで待ち合わせたんだけど、彼は思ってた以上にかっこよくて、はっきりいって、元彼よりもイケメンだった。

「・・・恵利ちゃん?」

「竜也さんですか?」

目印の赤いかばんをちらっとみて、声をかけてくれた竜也さんは、スーツ姿が大人っぽくて、さわやかな人だった。

二人でコーヒーとポテトをつまみながら、私はやたら緊張しちゃって、竜也さんの顔をまともにみられなかった。

「恵利ちゃんって、想像よりすっごくかわいいね。元彼ももったいないことするなあ・・・。」

竜也さんが私の顔を見ながら、しみじみといってくれたのがすごく嬉しかった。

「ホントですか?私って竜也さんの好みだったりします?」

「もちろん!ストライクど真ん中だよ。しかもさあ、恵利ちゃんって、こうやって会ってからもだけど、メールでも礼儀正しいっていうか、しっかりしてる感じだったから、そういうところもいいなって。」

竜也さんみたいなイケメンにほめられて、私の頭の中からは元彼のことなんてきれいさっぱりなくなってしまった。

恵利ツは私の方が成績がいいのがコンプレックスみたいで、いつも私のことを真面目ぶってとか、お堅いとか、からかっていたのに。

竜也さんは、むしろ、そういうところを認めてくれるんだ・・・。

このままラブホテルとかにいっちゃってもいいと思ったんだけど、軽いと思われたくなくて、自分から誘ったりなんかはできず。

その後、さらにデートして、三回目でやっと竜也さんからラブホテルに誘ってくれたの。

ラブホテルで二人きりになれたとき、竜也さんにぎゅって抱きしめてもらって、胸がどきどきいって、とてもしあわせで、そのままちゅっとキスしてもらって、男の人の腕の中ってやっぱりいいなあと思った。

そのままベットに押し倒されて、舌を口の中に入れるディープキスをしてもらいながら、ゆっくりと服を脱がされていって、気がついたら裸になってて。

「恵利ちゃんの裸、すごくキレイだよ。」とか、「はじめて会ったときからずっとこうしたかったんだ。」とか耳元で囁かれると、ずっとおあずけ状態だったおまんこがきゅんってなっちゃった。

竜也さんはおっぱいを優しくもんだり、乳首をちろちろって舌で舐めてくれたりしながら、少しずつ、体をおまんこのほうへずらしていって。

シャワー浴びてないし、どうしようって思ったんだけど、私があせっているうちに、ぐいって足が開かれちゃって、おまんこを舌でぺろぺろと舐められちゃった。

やわらかくてあたたかい舌が気持ちよくて、すごくよかったんだけど、恥ずかしくて、

「いや・・・汚いよ・・・ダメ・・・。」

っていったら、竜也さんはますます激しくおまんこのワレメを舐めながら、

「全然汚くないよ。恵利ちゃんのおまんこ、とってもおいしいよ。」
っていってくれた。

クリトリスを指でこすられたり、口の中にしゃぶったまま、舌先でくりくりされたり、膣口にキスされるみたいに唇をつけられて、舌で舐められているうちに、すっごく気持ちよくなってきちゃって、今までに出したことないくらいヘンな声がでちゃってた。

「あぁん・・・んぅ・・・んくぅ・・・。」

あわてて口を押さえた手をやさしくはずされて、

「恵利ちゃんの感じてるかわいい声、もっときかせて?」

って竜也さんにほほえまれると、抵抗できなくて、自分でもうるさいかなっていうくらいあえいじゃった。

竜也さんの指ってすごく気持ちよくて、膣の中をこすられたり、振動させられたりすると、すぐイっちゃうの。

一回のエッチでこんなにイっちゃったのは、はじめてだった。

竜也さんは、自分でもってきたらしいコンドームをおちんぽにつけてくれて、イきすぎてぐったりしている私の膣口にあてながら、

「入れてもいい?」
って真剣な声できいた。

元彼は毎回いわないとコンドームをつけてくれなかったし、つけるのもイヤイヤって感じだったから、いわなくてもつけてくれる竜也さんって、女の子のこと、すごく大切にしてくれるんだって感動しちゃった。

「ちょうだい!入れてぇ!」

私がいうと、竜也さんのおちんぽはじりじりとおまんこに入ってきて、私の膣壁を押し拡げた。
竜也さんがあんなに指でていねいに膣内を拡げてくれたのに、こんなに手ごたえがあるのは、竜也さんのおちんぽってすごく大きいのかも。

全部おちんぽが入るとおなかいっぱいって感じで、おまんこはもうキツキツだった。

「・・・大丈夫?痛くない?」

心配そうにきいてくれる竜也さんの方がなんだかつらそう。

「平気。ねえ、竜也さんが気持ちいいように動いて・・・。」

竜也さんはにっこりした後、少しずつ腰を動かし始めた。

大きな竜也さんのおちんぽはちょっと動かすだけでも、すごくおまんこに響いて、ちょっと痛かったけど、だんだんそれも気持ちよさに変わっていって、私はまたエッチな声を出しちゃってた。

「あっ・・・はぁん・・・う・・・あふ・・・。」

竜也さんは、私の感じてる顔にちゅっちゅっとキスしてくれながら、

「かわいい・・・。恵利ちゃんのおまんこ、キツくてすごくいいよ。」
といってくれた。

キスとほめられて嬉しかったのが、私のおまんこをきゅうきゅうしめつけてしまったらしく、竜也さんはそれからすぐにイってしまった。

それからは会うたびにエッチして、付き合ってるっぽい感じになってたんだけど、竜也さんの仕事が忙しくなって、自然消滅してしまった。

今でもたまに出会い系を使ったりもするけど、竜也さん以上の男性にはなかなか出会えないでいたりする。

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gatipapa02 at 07:25│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!出会い系体験記 

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